まずは三好さんの詩です。秋の文字が入っていますが、8/11は、暦ではもう秋だったのですね。
秋の青空と 神無月 やさしい人のおもかげを
そっと心にとじこめて
やさしい夢でも見ましょうか
秋草のもえる匂い つゆ草
子どものころに聞いた 母の唄
昔聞いた 母の唄
なつかしい友の声がします
秋の夜
次は、石松さんの詩、上田さん が主題です・・・・(8/19の日付は 石松さんの勘違い・・実際は、8/12)
上田さんありがとう
とおいところから 毎日やってくる
仕事にやってくる 一日も休まず
とても仕事ねっしんな人だ
めんどうみがいい人だ そして
口やかましい人だ
まちがいは まちがいという人だ
ぼくは そんな人が だいすきだ
今からも むかしのように
うんとしかってください そして
年だから 体には 気つけてがんばってください
ぼくの夢は 上田さんが100歳をこえても
むぎのめで はたらいていることだ
上田さん ファイトだ ガンバレ
8/19 石松

1 件のコメント:
どちらも、優しいですね。
石松さんは、もしかしたら依存症?
三好さんは、悲しげだ・・・
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